はい。ということで、プレイ日記⑲になります!
前回のはこちら→プレイ日記⑱
前回、宿敵ランロクを葬り、フィグ先生ともお別れを済ませたヘリー。時間の流れは早く、ヘリーの編入から1年が経過しようとしていました。
(以下、コピペ)
思い返せば、彼のホグワーツでのこれまでは悲惨なものでありました。
組みわけ初日に馬車で学校に向かっていたら、ドラゴンに襲われ、ランロクという悪そうなゴブリンにケツの穴を追いかけられるようになり、ホグズミードに行けば、おっさん2人にもケツの穴を狙われるようになってしまいました。
授業に出たら出たで、ナティというパイセンに目を付けられ、死の呪いの弾除けとして呼びつけられる始末。
本命のガーリック先生には生徒扱いしかしてもらえず、頼みの綱の必要の部屋にも必要なものはそろっていない。
それならばと、魔法薬学のシャープ先生に師事しようとするも、惚れ薬はおろか、ポリジュース薬の作り方すら教えてくれない。
命を狙われている状態というのにも関わらず、試練を与えるのみで古代魔術の新しい使い方を教えてくれない、自称守護者。
外に出たら出たで、密猟者や危ない稼業の魔法使いに命を狙われ、賞金首を倒したら「下劣なネズミ」と呼ばれる。
明確に友と呼べるのもセバスチャンしかおらず・・・
(以下、新規書き下ろし)
せっかく覚えた磔の魔法はNPC相手には使うことができず。
やっとポリジュース薬を飲む瞬間がきたと思ったら、おっさんに変身。
守護者は何も守護れていない守護者(笑)であり、価値のある記憶には何の価値もなく。
謎のストーカー、ルックウッドちゃんは目の前で塵になるというトラウマを残し。
ハーロウという人物を思い出し、「綴った」にも関わらず、アバダケダブラによってハーロウは即死せず。
最終決戦前にホグワーツの先生が駆けつけてくれたにも関わらず、思い人のガーリック先生は不在。
フィグ先生はランロクに軽くあしらわれ、戦線を離脱。
ランロクを倒すも、古代魔術の真理にはたどり着けませんでした。
そして、ホグワーツレガシーという物語も今回で終わりを迎えることになります。
ここまで書いてきて、飽k・・・疲r・・・めんどk最後くらいはパッと終わらせたいと思います。
100点追加で優勝!以上!!!
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、ランロク達のみんなへのメッセジをどぞ
ランロク「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」
ルックウッドちゃん「いやーありがと!私のかわいさは二十分に伝わったかな?」
ハーロウ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」
フィグ先生「見てくれありがとな!正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」
セバスチャン「・・・ありがと」ファサ
では、
ランロク、ルックウッドちゃん、ハーロウ、フィグ先生、セバスチャン、俺「皆さんありがとうございました!」
終
ランロク、ルックウッドちゃん、ハーロウ、フィグ先生、セバスチャン「って、なんで俺くんが!?改めまして、ありがとうございました!」
オシマイ